マウントフジフラワーエッセンスについて


フラワーエッセンスというと、バッチ博士のフラワーエッセンスが有名ですが、それから今日までには世界中で様々なフラワーエッセンスが生まれています。

 

そのなかでもマウントフジフラワーエッセンスは、深い層まで働きかけ、魂との調和を促すフラワーエッセンスです。

 

名前にマウントフジ、と入っているように、富士山周辺のお花のエネルギーがインプットされている、日本ではじめて作られたフラワーエッセンスでもあり、富士山のあるこの土地に住む人に合った、自然に瞑想性を深めるフラワーエッセンスであるとも言えます。

 

それは、使っていくことで、本質的な部分と共振し、本来の自分らしさをを開くことからそう言われているとも言えますが、それは使用するなかでも好変化だけではない、良い悪い、光闇、などの二元性を超えた領域へと、自然に開いていく、という、言葉では表現するのが難しいスペースが、使用者の内側で広がっていく特徴があります。

  

使い方は、お薬とちがい、風邪薬のように、風邪をひいたから風邪薬を飲むとか、頭痛だから鎮痛剤を飲む、というような「型」がなく、使う人に合ったフラワーエッセンスを選びます。

 

ですので、たとえば同じテーマで二人の人が選んでも、違うフラワーエッセンスがリーディングされます。

使う人の育った環境や信念、状況や環境、時空を超えた領域や、そのテーマを決めるまでのプロセスが個人によって違うからです。

 

使用しての変化については、好変化として、使用者の性格や、環境や周りの変化など様々です。

マウントフジフラワーエッセンスは、二次元を超えた領域にも作用するので、使用者の在り方がかわってくるとも言えます。

作用の流れとしては、フラワーエッセンスがお花のエネルギーが入っているので、使う人のエネルギー体に働きかけて、その変化が現象世界に現れる、というような作用です。

 

その変化は、時には劇的な変化もあるかもしれませんが、一般的には、とても穏やかに作用して変化していきます。

 

自然な変化ゆえに、変わったことに気づかないくらい、無理がない分、マインドの抵抗が少ないので安全とも言えます。

 

また、長くフラワーエッセンスを使っていると、長いスパンでやっと変化にきづくものもあり、使っていくと、それこそいろんな気づきが生まれて、そういうことに興味にある方にはとても面白いツールでもあると思います。

 

変化には、使用者本人の変化というよりも、環境やまわりの変化として現れることもありますし、

大きな流れとして、点と点が繋がって輪になるような、なにか集合的に働きかけることもありますし、その不思議さは、使っていくと多くの方が経験しています。

 

また、フラワーエッセンスを飲むこと自体、使用すること自体に抵抗のある方の中には、そんなものに頼りたくない。依存したくないと感じる方もいるかもしれません。ただ飲めばいいような安易さを感じる方もおられるかもしれません。

 

実際は、ただ飲めばいいというようなものではなく、フラワーエッセンスを使うことは、自分を見る作業の時間でもあります。

まず、なんのフラワーエッセンスを使うか決めるところから、自分は何を望んでるのか、何が困っているのか、つまり自分はどう生きたいのかを自分に問いかける、自分を見る作業がはじまります。見ていくことで気づきが生まれ、気づくと変わっていきます。

 

つまり、安易なものではなく、使えばいいものではなく、自分主導で意識的に使っていくものです。

 

意識的に使うものなので、使う人が自由に使えるともいえます。使うのを辞めるのも、再び使い始めるのも、使用者本人が決められる、自由なものです。

 

こうして書いている、自分を見る作業だとなると、使い方が難しいように感じるかもしれませんが、難しくはなく、とてもシンプルに、自由に楽しくつきあえるツールで、楽しんで使うのが鍵だったりもします。

 

 また、マウントフジフラワーエッセンスは物理的成分は含まれず、副作用はないことから、 乳幼児やお年寄り、植物やペットちゃんや場や空間にも使えますし、あらゆるヒーリングやセラピーとの併用も可能です。

 

マウントフジフラワーエッセンスがどういうものか、少しは伝えられたでしょうか。

 

どうしても言葉では難しく感じるかもしれませんので、ぜひ使って経験していただければと思います。

 

 

 

 

マウントフジフラワーエッセンス個人セッション

 

対面

●フルセッション

 

エネルギーヒーリング

 

●ミニリーディング

 

遠隔

フルセッション

 

エネルギーヒーリング